【注意】弊社の桂畑誠治を騙る投資広告・勧誘がSNS等で確認されていますが、弊社および本人とは一切関係はございません。[金融庁の注意喚起]
弊社の桂畑誠治を騙る投資広告・勧誘がSNS等で確認されていますが、弊社および本人とは一切関係はございません。[金融庁の注意喚起]
- HOME
- エコノミスト/研究員
- 桂畑 誠治
- 桂畑 誠治
(かつらはた せいじ)
Seiji Katsurahata
- 経済調査部 主任エコノミスト
担当:米国経済
| 略歴 |
|
|---|
執筆レポート「アメリカ経済展望」一覧
- 2026.04.04 米国:労働市場の安定化を示すも微妙なバランス (3月雇用統計) ~政策不確実性が影を落とす中、天候・スト等の反動で雇用が大幅増~
- 2026.04.02 米国:イラン・中東情勢の混乱も拡大ペース加速(3月ISM製造業) ~供給網の混迷と高まるコスト増圧力~
- 2026.04.02 米国:イラン攻撃前の小売売上高は底堅い(26年2月) ~一時的要因の剥落もあり幅広い業種が拡大~
- 2026.04.01 四半期見通し『米国~イラン攻撃も2026年の成長は加速へ~』(2026年4月号)
- 2026.04.01 米国:イラン・中東情勢の混乱も3月CB消費者信頼感の悪化回避 ~期待指数の弱含みとインフレ見通し再上昇で先行きに不透明感~
- 2026.03.25 米国:イラン・中東情勢が価格を押し上げ(26年3月PMI速報) ~サービス業38ヵ月連続、製造業8ヵ月連続で拡大圏を維持~
- 2026.03.19 FRBはイラン・中東情勢が混乱する中、様子見姿勢を維持 (26年3月17、18日開催FOMC) ~ドットチャートでの利下げ回数は26年1回、27年1回と変わらず~
- 2026.03.18 米国: 製造業が拡大サイクル入り (26年2月鉱工業生産) ~鉱工業生産の拡大ペースは加速~
- 2026.03.16 米国:現状と展望(10-12月期GDP2次推計と26年予測) ~政府機関閉鎖により一時減速も、AI投資と財政政策を背景に景気の基調は堅調~
- 2026.03.13 米国:26年1月住宅着工は大幅増も集合住宅に偏重 ~許可件数が減少するなど建設コスト高による先行き不透明感は継続~
- 2026.03.12 米国:イラン攻撃のインフレ押し上げは3月以降 (2月CPI) ~統計の歪みもあり、コアインフレの実態把握には時間が必要~
- 2026.03.09 米国:26年1月小売売上高は悪天候と価格下落で減少 ~消費の拡大基調は緩やかにペースダウン~
- 2026.03.09 米国:雇用者数は予想外の9.2万人減 (26年2月雇用統計) ~政策の不確実性と天候・スト等の特殊要因が重なり、雇用回復に急ブレーキ~
- 2026.03.05 米国:イラン攻撃前の好調さ確認(26年2月ISM非製造業) ~活発な事業活動が景気を牽引~
- 2026.03.03 米国:拡大基調も強まるインフレ圧力(26年2月ISM製造業) ~緊迫する米・イラン情勢によるコスト増リスク~
- 2026.02.25 米国:消費者信頼感は上昇も低い水準(26年2月CB指数) ~労働市場に安定化の兆し~
- 2026.02.25 米国:25年12月住宅着工は西部地域主導で大幅増 ~穏やかな天候や規制緩和が寄与も、建設コスト高による先行き不透明感は継続~
- 2026.02.24 米国:民間部門は拡大ペース鈍化も底堅さを維持(2月PMI) ~サービス業が37ヵ月連続、製造業は7ヵ月連続で50超を維持~
- 2026.02.24 米国:政府機関閉鎖で減速も経済の基調は堅調 (25年10-12月期GDP1次推計と予測) ~26年は大規模減税を背景に成長再加速へ~
- 2026.02.19 米国 26年1月鉱工業生産は上振れ、製造業が牽引 ~広範な業種で生産拡大、基調はプラス圏へ~
- 2026.02.19 内外経済ウォッチ『米国~トランプ政権の米国第一主義で米国は高成長へ~』(2026年3月号)
- 2026.02.16 米国 緩やかな低下傾向(26年1月CPI) ~政府機関閉鎖による統計の歪みで、下振れは4月分まで継続~
- 2026.02.12 米国 12月小売売上高は前月の反動で鈍化 ~小売の拡大基調は緩やかにペースダウン~
- 2026.02.12 米国 26年1月雇用統計は労働市場安定化の兆しを示す ~雇用・平均時給の加速、失業率の低下、労働需要の強まりを確認~
- 2026.02.05 米国 26年は良好なスタート(1月ISM非製造業景気指数) ~活発な事業活動が景気を牽引する一方、労働市場には停滞感~
- 2026.02.03 米国 11カ月ぶりに拡大圏へ浮上(1月ISM製造業) ~今後、ペースダウンも拡大基調を維持へ~
- 2026.01.29 米国 雇用なき高成長 (25年3QGDP、予測) ~前期比年率+4.4%に加速も労働市場は軟化~
- 2026.01.29 FRBは4会合ぶりの据え置き、失業率に安定の兆しで (26年1月27、28日FOMC) ~データ重視の姿勢崩さず、市場の利下げ予想は後ずれへ~
- 2026.01.28 米国 2014年以来の水準に急低下(26年1月CB消費者信頼) ~景気減速と労働市場軟化の継続を示唆~
- 2026.01.26 米国 民間部門は26年初に鈍化も底堅い(26年1月PMI) ~サービス業が36ヵ月連続、製造業は6ヵ月連続で拡大~
- 2026.01.22 内外経済ウォッチ『米国~労働供給不足がFRBの自由度を制限も~』(2026年2月号)
- 2026.01.19 米国10月住宅着工件数は集合住宅主導で下振れ ~住宅建設は、コスト増、高い金利、悪天候を背景に停滞~
- 2026.01.19 米国 製造業が予想に反して拡大(12月鉱工業生産) ~ハイテク関連等が堅調さを維持し、全体を下支え~
- 2026.01.15 米国 安定も政府機関閉鎖による歪みが残存(12月CPI) ~実態はより高い伸びの可能性~
- 2026.01.15 米国11月小売売上高は堅調な年末商戦を映じて拡大 ~小売の拡大基調はペースダウン~
- 2026.01.13 米国 失業率が低下、FRBの様子見を支援(12月米雇用統計) ~低雇用・低解雇、低失業率が継続~
- 2026.01.08 米国 懸念をよそに非製造業の拡大ペース加速(12月ISM) ~事業活動が活発化し、労働市場の改善を示唆~
- 2026.01.06 トランプ関税で米製造業の縮小が継続(12月ISM製造業) ~新規受注の回復に遅れ~
- 2025.12.25 12月の米景気減速と労働市場軟化を示唆(CB消費者信頼) ~現状指数が21年2月以来の水準に低下~
- 2025.12.24 米国 製造業は拡大の勢いを失う(11月鉱工業生産) ~ハイテクが拡大も自動車の調整が深まり、全体を押し下げ~
- 2025.12.24 米国経済は25年3Qに消費主導で加速(GDP、予測) ~25年GDP成長率は+2.2%と潜在成長率を上回る成長を維持した見込み~
- 2025.12.19 四半期見通し『米国~2026年に堅調さを増す景気~』(2026年1月号)
- 2025.12.19 米国 大幅な低下も統計に歪みの恐れ(11月CPI) ~政府機関の一部閉鎖は11月分のデータ収集にも影響~
- 2025.12.18 米製造業生産は緩やかな拡大基調維持(9月鉱工業生産) ~自動車が弱まるもと、ハイテク関連が下支え役に~
- 2025.12.18 米国 12月の総合PMI低下も民間部門は依然堅調 ~サービス業が35ヵ月連続、製造業は5ヵ月連続で拡大~
- 2025.12.17 米国10月小売売上は自動車の不振、政府閉鎖で鈍化 ~それでも、小売の基調は堅調さを維持~
- 2025.12.17 雇用が増加に転じたが失業率は更に上昇(11月米雇用統計) ~労働市場の一段の軟化を示すも統計に歪みの可能性~
- 2025.12.11 FRBは3会合連続の利下げと短期国債の購入を決定 (25年12月9、10日FOMC) ~FRBは今後の追加利下げに慎重な姿勢に転換、当面様子見が適切と判断~
- 2025.12.04 11月の米景気拡大と雇用軟化示唆(11月ISM非製造業) ~事業活動は活発化もインフレ圧力が小幅和らぐ~
- 2025.12.02 米国 関税で製造業の回復に遅れ(11月ISM製造業) ~生産が拡大したものの新規受注、雇用が悪化し全体を押し下げ~
- 2025.11.27 米国11月PMI は上昇し、民間部門の堅調持続を示す ~サービス業が34ヵ月連続、製造業は4ヵ月連続で拡大~
- 2025.11.27 米国11月労働市場の緩やかな軟化を示唆(CB消費者信頼) ~先行き悪化懸念をさらに強めており、消費を抑制する要因に~
- 2025.11.27 米国 9月小売は予想を下振れも基調しっかり ~個人消費の堅調持続を示唆~
- 2025.11.25 米移民政策からの示唆 ~足元は様々な人種間で不満が高まっている~
- 2025.11.21 米国 雇用増も基調は弱く失業率は上昇(9月米雇用統計) ~9月までの労働市場の緩やかな軟化を示す~
- 2025.11.19 内外経済ウォッチ『米国~FRBと市場の乖離は26年も~』(2025年12月号)
- 2025.11.10 米国 景気加速とインフレ上昇を示唆(10月ISM非製造業) ~事業活動、新規受注が急上昇し全体を押し上げ~
- 2025.11.04 米国 不確実性で製造業の縮小持続(10月ISM製造業) ~11月以降は米中貿易摩擦の緩和が押上げに寄与する可能性~
- 2025.10.30 FRBは2会合連続の25bp利下げとQT終了を決定 (25年10月28、29日FOMC) ~FRB議長は12月の利下げが既定路線でないことを強調~
- 2025.10.29 米国 10月の労働市場の軟化休止を示唆(CB消費者信頼感) ~現状は改善したが、先行き悪化懸念を強めており消費を抑制する要因に~
- 2025.10.27 米国10月PMI は高い水準、民間部門の堅調持続を示す ~製造業は3ヵ月連続拡大、サービス業は33ヵ月連続拡大~
- 2025.10.27 米国 市場予想を下振れも強いインフレ圧力(9月CPI) ~年内の利下げ見通しはほぼ変わらず~
- 2025.10.21 内外経済ウォッチ『米国~FRBは不確実要因の増えるなか利下げ継続へ~』(2025年11月号)
- 2025.10.06 米国9月ISM非製造業は大幅低下、FRBの利下げを支援 ~事業活動指数は20年5月以降で初めて縮小を示す水準に低下~
- 2025.10.02 関税政策への懸念も9月ISM製造業指数は小幅上昇 ~米製造業の縮小ペースが鈍化~
- 2025.10.01 米国労働市場の更なる軟化を示す(9月CB消費者信頼感) ~個人消費の減速を示唆~
- 2025.09.26 米国 25年2Qの実質GDP成長率は上振れも減速傾向 (GDP統計、予測) ~25年前半では前期比年率+1.6%(前期+2.6%)に鈍化~
- 2025.09.24 関税引き上げ後の民間部門の堅調持続を示す9月米PMI ~製造業は2ヵ月連続拡大、サービス業は32ヵ月連続拡大~
- 2025.09.19 内外経済ウォッチ『米国~景気減速もリセッション回避~』(2025年10月号)
- 2025.09.18 米国 8月住宅着工件数は一戸建ての停滞で下振れ ~住宅建設は、不確実性の高まりや高い実質金利を背景に停滞~
- 2025.09.18 FRBは労働市場の軟化等を受け6会合ぶりの利下げ (25年9月16、17日FOMC) ~FOMC参加者のFF金利予想中央値は小幅低下にとどまった~
- 2025.09.17 米国 関税発動も製造業生産は拡大継続(8月鉱工業生産) ~ハイテクのほか、高関税業種の自動車、一次金属等の生産拡大~
- 2025.09.17 米国 8月小売が予想を上振れ、基調は力強さを増した ~個人消費の底堅さを示唆~
- 2025.09.12 米国 トランプ関税の影響は徐々に顕在化(8月CPI) ~CPIは前年比+2.9%(7月+2.7%)、財コアが+1.5%(同+1.2%)に上昇~
- 2025.09.08 雇用鈍化、失業率上昇し労働市場は更に軟化(8月米雇用統計) ~9月FOMCでの0.25%利下げはほぼ確実~
- 2025.09.05 関税引き上げも8月ISM非製造業は拡大ペースを加速 ~新規受注が多くの業種の拡大によって大幅上昇~
- 2025.09.03 米国 消費、設備投資の上方修正で国内需要は底堅く (25年2QGDP、予測) ~2Qの民間国内最終需要は前期比年率+1.9%(前期+1.9%)を維持~
- 2025.09.03 米国トランプ関税上乗せも8月ISM製造業指数は上昇 ~生産が縮小したものの、新規受注が拡大し需要の回復を示す~
- 2025.08.27 米国 労働市場の軟化継続を示す8月CB消費者信頼感 ~全体として、個人消費の緩やかな拡大を示唆~
- 2025.08.22 トランプ相互関税発動後の需要拡大示す8月米PMI ~企業活動は活発化、雇用、生産の増加ペース加速も、高いインフレ圧力~
- 2025.08.21 内外経済ウォッチ『米国~利下げ再開もトランプ大統領の期待には沿えず~』(2025年9月号)
- 2025.08.20 米国 25年2Q+3%の高成長も景気は減速傾向 (25年2QGDP、予測) ~民間国内最終需要は前期比年率+1.2%に鈍化~
- 2025.08.20 米国 7月住宅着工件数増加も一戸建ての停滞が継続 ~住宅建設は、不確実性の高まりや実質金利の上昇を背景に停滞持続~
- 2025.08.19 トランプ関税発動も米製造業生産は底堅い(7月鉱工業生産) ~拡大モメンタムは鈍化傾向~
- 2025.08.18 トランプ関税懸念の続く中、7月米小売は販促等で拡大 ~小売売上の基調は堅調さを維持~
- 2025.08.13 トランプ関税の影響は限定的もコアCPI上振れ(7月CPI) ~コアCPIは前年比+3.1%(6月+2.9%)の上昇~
- 2025.08.07 予想外の低下も非製造業は底堅い(7月ISM非製造業) ~関税によるインフレ圧力の強まり~
- 2025.08.04 トランプ関税で米製造業の縮小持続(7月ISM製造業) ~生産拡大も受注など需要の弱さを背景に、雇用の削減継続~
- 2025.08.04 トランプ関税で雇用大幅鈍化も失業率は低水準(7月米雇用統計) ~トランプ大統領は結果に不満で担当部門の責任者を解任~
- 2025.07.31 FRBは複数の通商合意も高い不確実性を警戒 (25年7月29、30日FOMC) ~FRBは堅調な労働市場とやや高いインフレ率のもと5会合連続で政策金利を据え置き~
- 2025.07.30 トランプ関税懸念が和らぎ7月米CB消費者信頼感は上昇 ~ただし、水準は低く個人消費の緩やかな拡大を示唆~
- 2025.07.25 トランプ関税発動も企業活動の活発化を示す7月米PMI ~製造業が悪化した一方、サービス業は活発化。インフレ圧力は強いまま~
- 2025.07.22 米国 6月住宅着工件数は増加も一戸建ての減少持続 ~住宅建設は不確実性や実質金利上昇で停滞中~
- 2025.07.22 内外経済ウォッチ『米国~FRBは持続的な成長のため労働市場をより重視~』(2025年8月号)
- 2025.07.18 トランプ関税駆け込みの反動収束で6月米小売は増加 ~小売売上の基調は堅調持続~
- 2025.07.17 トランプ関税懸念続くも米製造業生産増(6月鉱工業生産) ~駆け込みの反動で拡大モメンタムは鈍化~
- 2025.07.16 米国 トランプ関税の影響が徐々に顕在化(6月CPI) ~財コア価格は前年比+0.7%と上昇幅を拡大~
- 2025.07.07 関税上乗せ控え米非製造業は持ち直し(6月ISM非製造) ~小売業、卸売業等の拡大で、活動指数が大幅上昇~
- 2025.07.04 トランプ関税で米労働市場の軟化は継続(6月雇用統計) ~ヘッドラインは上振れも民間雇用の増加ペースは大幅減速~
- 2025.07.02 トランプ関税上乗せを控え駆け込み(6月ISM製造業) ~生産拡大も新規受注が弱く持続性に乏しい他、コスト上昇圧力継続~
共同執筆レポート一覧
- 2026.02.18 世界経済見通し(日米欧亜・2026年2月)
- 2025.11.20 世界経済見通し(日米欧亜・2025年11月)
- 2025.08.20 世界経済見通し(日米欧亜・2025年8月)
- 2025.05.20 世界経済見通し(日米欧亜・2025年5月)
- 2025.02.19 世界経済見通し(日米欧亜・2025年2月)
- 2024.12.18 座談会特集『2025年の日米欧金融マーケット」 ~日経平均は最高値更新も~
- 2024.11.19 世界経済見通し(日米欧亜・2024年11月)
- 2024.08.19 世界経済見通し(日米欧亜・2024年8月)
- 2024.05.21 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2024年5月)
- 2024.02.20 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2024年2月)
- 2023.11.17 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2023年11月)
- 2023.08.17 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2023年8月)
- 2023.05.19 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2023年5月)
- 2023.02.17 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2023年2月)
- 2022.11.18 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2022年11月)
- 2022.08.19 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2022年8月)
- 2022.05.20 グローバル(日米欧亜)経済見通し(2022年5月)
- 2022.02.18 グローバル経済見通し(2022年2月)
- 2021.11.18 グローバル経済見通し(2021年11月)
- 2021.08.19 グローバル経済見通し(2021年8月) ~感染拡大でも底堅い欧米、停滞する日本~
- 2021.05.21 グローバル経済見通し(2021年5月) ~ワクチン普及で成長加速への期待が高まる~
- 2021.02.19 グローバル経済見通し(2021年2月) ~ワクチンへの期待~
- 2020.11.26 グローバル経済見通し(2020 年 11 月) ~コロナ禍克服に向けた期待と不安~
- 2020.05.20 グローバル経済見通し ~経済活動再開で持ち直しを見込むも、落ち込みを取り戻すには時間~
「英文レポート」執筆一覧
著書
TV/ラジオ出演・コメント紹介
| 出演日 | TV/ラジオ局・番組名 | コメント内容 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 出演日 | 2026/02/25 | TV局・番組名 | BSテレ東「WBS」 | タイトル | 米国・ドナルドトランプ大統領・一般教書演説 |
| 出演日 | 2026/02/25 | TV局・番組名 | テレビ大阪「WBS」 | タイトル | 米国・ドナルドトランプ大統領・一般教書演説 |
| 出演日 | 2026/02/25 | TV局・番組名 | テレビ愛知「WBS」 | タイトル | 米国・ドナルドトランプ大統領・一般教書演説 |
| 出演日 | 2026/02/25 | TV局・番組名 | テレビ東京「WBS」 | タイトル | 米国一般教書演説 |
寄稿・取材記事掲載
| 掲載日 | 媒体 | タイトル | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 掲載日 | 2025/12/02 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 FRBは米景気再加速の下、26年の政策金利を据え置きへ |
| 掲載日 | 2025/10/29 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 日経平均株価終値5万1307円、最高値更新 米中「TACO共演」で加速 |
| 掲載日 | 2025/10/29 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 日経平均株価終値、初の5万1000円台 米中「TACO共演」で加速 |
| 掲載日 | 2025/09/26 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 中外製薬の株価続落 米政権が10月から医薬品に100%関税 |
| 掲載日 | 2025/09/18 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 米利下げ再開 株、円高進みにくく逆風にならず |
| 掲載日 | 2025/09/05 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 進撃のAI株、米国は「大きく美しいバブル」に突入か |
| 掲載日 | 2025/08/21 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 対米コンテナ船運賃下落 中国発、1年8カ月ぶり安値 関税影響、年末向け荷動き鈍く |
| 掲載日 | 2025/08/15 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 下落ためらう円、底堅いGDPで 変わらぬ米利下げ観測も加勢 |
| 掲載日 | 2025/08/04 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 円急伸、米雇用統計に動揺 大幅下方修正「何をみせられてきたのか」 |
| 掲載日 | 2025/07/03 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 4~6月(中)アルミ・銅が「一物二価」(QuarterlyReview) |
| 掲載日 | 2025/07/02 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | アルミ・銅が「一物二価」 米国で急騰、製造業に影響も-Quarterly Review 4〜6月期㊥ |
| 掲載日 | 2025/07/02 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | SUBARU株価続落 トランプ氏が対日関税交渉合意困難と示唆 |
| 掲載日 | 2025/05/29 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 株、年初来高値に迫るTOPIX ソニーG高値、海外勢の「実弾買い」 |
| 掲載日 | 2025/04/10 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 東証寄り付き 日経平均は大幅反発、3万4000円台 ダウ平均が過去最大の上げ幅 |
| 掲載日 | 2025/04/10 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | ダウ平均急騰 きょうは日経平均急伸も自動車交渉見極め |
| 掲載日 | 2025/04/04 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 米株急落 上がりづらく下げやすい展開 |
| 掲載日 | 2024/12/19 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | FOMC、25年は利下げ維持 26年は再利上げの可能性 |
| 掲載日 | 2024/11/26 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 株一時700円安、トランプ関税に警戒強まる 米政治動向に右往左往 |
| 掲載日 | 2024/11/26 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 株一時700円安、トランプ関税に警戒強まる 米政治動向に右往左往 |
| 掲載日 | 2024/11/06 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 株1000円高、トランプ氏期待で4万円台も 米景気支えに株高続く |
| 掲載日 | 2024/11/05 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 FRBの利下げ前倒しで26年のターミナルレートは上昇へ |
| 掲載日 | 2024/10/04 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 日経平均、乱高下一服も短期筋主導なお 首相発言を注視 |
| 掲載日 | 2024/08/06 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 米金利低下止まらず 10年債、一時3.6%台 アジア時間、大幅利下げ観測広がる |
| 掲載日 | 2024/06/19 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 株、午後も堅調・第一生命経済研究所の桂畑氏 日銀の政策正常化は重荷 |
| 掲載日 | 2024/06/13 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | FOMC 株、「米利下げ回数」増に期待・第一生命経済研の桂畑氏 |
| 掲載日 | 2024/06/04 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 利下げ転換後になおくすぶるインフレ再燃の恐れ |
| 掲載日 | 2024/05/16 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 米CPIで円急伸 買い戻し促した「介入効果」 |
| 掲載日 | 2024/05/03 | 媒体 | DZH為替ニュース | タイトル | 4月米失業率 各社予想 |
| 掲載日 | 2024/05/03 | 媒体 | DZH為替ニュース | タイトル | 4月米平均時給 各社予想(前年比) |
| 掲載日 | 2024/02/02 | 媒体 | DZH為替ニュース | タイトル | 1月米平均時給 各社予想(前月比) |
| 掲載日 | 2024/01/02 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 インフレへの警戒も残しつつ、景気への配慮を強めたFRB 第一生命経済研究所 桂畑 誠治 |
| 掲載日 | 2023/12/10 | 媒体 | 日経ヴェリタス | タイトル | 日本株、原油安が映す景気懸念、米国も「悪いニュース」前向き解釈弱まる |
| 掲載日 | 2023/12/08 | 媒体 | DZH為替ニュース | タイトル | 11月米平均時給 各社予想(前月比) |
| 掲載日 | 2023/12/07 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 株、原油安が映す景気懸念 米国も「悪いニュース」直視の兆し |
| 掲載日 | 2023/11/14 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | News Square FRBが2会合連続で政策金利を維持、利下げ期待は牽制 |
| 掲載日 | 2023/11/03 | 媒体 | DZH為替ニュース | タイトル | 10月米非農業部門雇用者数 各社予想 |
| 掲載日 | 2023/10/04 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 株「投資の日」700円安 レンジ下放れ3万1000円天井に |
| 掲載日 | 2023/09/11 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 米国株、「9.11」は上昇目立つ 愛国心の買いとの指摘(チャートでズバリ!) |
| 掲載日 | 2023/08/29 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 長期金利は低位で推移、金融引き締めは長期戦の様相 第一生命経済研究所 桂畑 誠治 |
| 掲載日 | 2023/08/22 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | FOCUS:日米金融政策 YCCの変動幅上限を1%に 更なる引き上げの可能性も |
| 掲載日 | 2023/07/26 | 媒体 | 日刊工業新聞 | タイトル | 米0.25%利上げ再開へ FOMC金融政策、9月以降の追加が焦点 |
| 掲載日 | 2023/07/08 | 媒体 | 日刊工業新聞 | タイトル | 米0.25%利上げ再開へ FOMC金融政策、9月以降の追加が焦点 |
| 掲載日 | 2023/07/07 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 株、ソシオネクス反発も波及限定 海外勢買いはピークアウトか |
| 掲載日 | 2023/07/07 | 媒体 | DZH為替ニュース | タイトル | 6月米失業率 各社予想 |
| 掲載日 | 2023/06/08 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 米欧消費株上昇 物→サービスに 外食・観光に評価 人件費など転嫁しやすく |
| 掲載日 | 2023/06/07 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 米欧消費株上昇、物からサービスに 外食など値上げ余地 |
| 掲載日 | 2023/05/16 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 早期利下げは困難、据え置きが長期化する可能性も 第一生命経済研究所 桂畑 誠治 |
| 掲載日 | 2023/04/25 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 株価調整は短期収束 |
| 掲載日 | 2023/03/13 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | FRBの流動性対策、市場の不安緩和に一定の効果か 利上げは慎重に |
| 掲載日 | 2023/03/07 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 先行きはインフレ次第 |
| 掲載日 | 2023/01/24 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 4~6月以降に上昇か |
| 掲載日 | 2023/01/17 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 早期の利下げ期待がFRBの利上げ長期化を招く |
| 掲載日 | 2022/12/23 | 媒体 | ZA23年2月号 | タイトル | 高値・安値をズバリ予測! 2023年株全予測&儲け方 |
| 掲載日 | 2022/12/06 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 水準を切り下げか=桂畑誠治 |
| 掲載日 | 2022/12/01 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | 金利は「経済の体温計」、好景気なら上がりやすく-金利を知る(上)変動の理由 |
| 掲載日 | 2022/11/30 | 媒体 | 日本経済新聞 夕刊 | タイトル | 金利を知る(上)変動の理由 好景気なら上がりやすく(やりくり一家のマネーダイニング) |
| 掲載日 | 2022/10/28 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 株、米GAFAM総崩れ重荷に 利上げ減速期待も |
| 掲載日 | 2022/10/25 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 大幅利上げが続き軟調 |
| 掲載日 | 2022/09/13 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 年内は大幅な利上げが継続も、23年に景気は軟着陸へ |
| 掲載日 | 2022/09/09 | 媒体 | 東京読売新聞 朝刊 | タイトル | 各国中銀 異例の大幅利上げ 急速インフレ 慌てた米欧 |
| 掲載日 | 2022/09/06 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 景気後退で弱含みか |
| 掲載日 | 2022/08/21 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 先進国の住宅価格、高止まり 投機過熱で1~3月15%上昇 |
| 掲載日 | 2022/08/21 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 住宅価格、先進国高止まり 1~3月15%上昇 投機過熱・資源高で 米金融引き締めで一服も |
| 掲載日 | 2022/08/08 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 進む円安・ドル高 米雇用逼迫が高める利上げ圧力 |
| 掲載日 | 2022/07/19 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 水準切り下げの公算大 |
| 掲載日 | 2022/06/07 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 インフレ高進で調整か |
| 掲載日 | 2022/05/24 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国市場〉 FRBは中立金利まで利上げの後、23年初に引き締め見直しへ |
| 掲載日 | 2022/04/19 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 再び調整の可能性も |
| 掲載日 | 2022/03/17 | 媒体 | 日経速報ニュースアーカイブ | タイトル | 円、6年ぶり119円台 FRBで際立つ物価上昇への危機感 |
| 掲載日 | 2022/03/08 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 成長下振れで調整加速 |
| 掲載日 | 2022/03/04 | 媒体 | DZH為替ニュース | タイトル | 2月米平均時給 各社予想(前年同月比) |
| 掲載日 | 2022/02/01 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 米景気は拡大持続も、そこかしこにある市場混乱リスク |
| 掲載日 | 2022/01/25 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 業績修正で最高値も |
| 掲載日 | 2021/12/07 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 業績上方修正で高値圏 |
| 掲載日 | 2021/10/26 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 上値の重い展開か |
| 掲載日 | 2021/09/28 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 供給制約の下でも景気拡大は持続 |
| 掲載日 | 2021/09/07 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 業績改善で最高値更新へ |
| 掲載日 | 2021/07/20 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | 特集:強い米国経済 巨額財政支出が後押し 金利上昇は怖くない、株高続く |
| 掲載日 | 2021/07/20 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | 特集:強い米国経済 21年下期ダウ平均予想 最高値は3万8000ドル=編集部 |
| 掲載日 | 2021/07/20 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | 特集:強い米国経済 主要金融機関アンケート 21年の米国は6~7%成長 リスクはコロナ再拡大=編集部 |
| 掲載日 | 2021/07/13 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | ザ・マーケット:欧州株 高値更新する展開へ |
| 掲載日 | 2021/06/17 | 媒体 | 日本経済新聞電子版 | タイトル | どうみるFOMC「ややサプライズ」「円、年内112円台も」-市場関係者に聞く |
| 掲載日 | 2021/06/15 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | 特集:最強の投資戦略 米国の利上げ 市場織り込みを知る方法 FF金利先物で確率を計算 |
| 掲載日 | 2021/06/15 | 媒体 | 週刊エコノミスト | タイトル | 特集:最強の投資戦略 注目指標は? 最重要は米雇用と物価統計 FRBの金融政策に影響大 |
| 掲載日 | 2021/06/01 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | トレンド 〈米国経済〉 ワクチン接種の進展で21年成長率は6.5%へ |
| 掲載日 | 2021/04/10 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 失速する「巣ごもり投資」――需給相場、転換の足音(スクランブル) |
| 掲載日 | 2021/04/10 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | 失速する「巣ごもり投資」――需給相場、転換の足音(スクランブル) |
| 掲載日 | 2021/03/18 | 媒体 | 日本経済新聞 朝刊 | タイトル | マーケットの話題、米現金給付、株高は限定的か(市場点描) |
| 掲載日 | 2021/03/01 | 媒体 | 週刊金融財政事情 | タイトル | 特集 バイデン政権、変わる世界 「脱トランプ」を急ぐバイデン政権のかじ取り |
WEB上に掲載されている記事は、タイトル部分(青緑色)をクリックすると該当ページ(外部サイト)に飛ぶようになっています。
WEB上に掲載されている記事は、タイトル部分(青緑色)をクリックすると該当ページ(外部サイト)に飛ぶようになっています。